博多南幼稚園は元気いっぱい・笑顔いっぱい・楽しい毎日をテーマに福岡市東区・和白東・下原・松香台・香椎駅前・和白・高美台・三苫・美和台・美和台新町・唐原・香住ヶ丘・新宮・夜臼・湊坂・下の府・杜の宮・和白丘などの子ども達の生きる力を育てる幼稚園です

博多南幼稚園

  • 職員採用について
  • 職員採用について
  • お問い合わせ

「園バスで送迎」に惹かれ、娘の幼稚園への興味につながればと参加した
【なかよしランド】が入園のきっかけでした。
どんな幼稚園なのか調べもせず迎えた【なかよしランド】当日。
大神神社の裏山に隣接していて、木々の緑に包まれるように建っている園舎や、
ドア・壁のない開放的な教室に感激し、
なかよしランドの内容と先生方の温かい笑顔や言葉かけにも感激して、
帰宅後すぐ、主人に相談もなしに「娘の幼稚園、決~めた♪」と
ママ友達にメールした私でした。
その後参加した【なかよしランド】から、間もなく卒園を迎えようとしている今でも、あの日抱いた博多南幼稚園へのさわやかな印象はまったく変わっていません。
この幼稚園を選んで良かったと心から思います。
毎日娘が聞かせてくれるお土産話には、年齢・クラス・性別を問わず、
たくさんのお友だちの名前が登場することが、私の一番の喜びです。
これも、仕切りのない異年齢クラス編成の賜物ではないでしょうか。
私が子どもに一番身につけさせたい「人と関わる力」が
存分に養われている証拠だと思います。
子どものためを思ってよく考えられた、豊かな体験と授業で、
しまうことが出来ないくらいいっぱいになった思い出を胸に、
娘は来春、小学校へ進みます。
そしてそれとは入れ替えに、あの【なかよしランド】の日、私のお腹にいて、 今はリトルプレイルームに通う息子が今度は入園させていただく予定です。
息子の園生活も今から楽しみです。


「ママ~今日ね、幼稚園で○○したよ~。」
「○○くんが、手伝ってくれたけん出来たぁ~。」
「先生がね…。」
毎日、幼稚園から帰ってくると1日あった出来事を息子たちは教えてくれます。
幼稚園が大好きな長男・少しずつ幼稚園生活に慣れてきた次男。
二人とも、バスから降りてくるときはいつも笑顔です!!
博多南幼稚園では、自然と触れ合える教育が多く、
異年齢クラスでの「にこにこばたけ」での野菜づくりや収穫・調理、
そして昨年より行われている田植え・稲刈りは子どもの好きな行事の1つです。田植えの後の泥んこ遊びは
「先生と泥だんごを投げあいっこしてきたよ!」
「そりに乗ったら落ちて泥まみれになってしまった。」と
本当に楽しそうに話してくれました。
持って帰ってきた洋服は見事に真っ黒け…。
それを見て自然と私も笑顔になりました。
家庭ではなかなか経験出来ないことを幼稚園でさせてもらっています。
同年齢のお友だちだけでは出来ないことを
お兄ちゃん・お姉ちゃんたちからたくさんの刺激を受けながら
学んでいるようです。
そして、年上の子は年下の子を気にかけ、
手助けをするというのが自然と身についているようです。
また、同年齢のお友だちとは一緒にひとつひとつの行事を通して、
心も体も大きくなっている姿を見て嬉しく思います。
子どもたちをいつも温かく見守っていただいている先生たちには
本当に感謝しています。
これからも毎日を大切にたくさんの思い出を作りながら
大きくなって欲しいです。


「明日も幼稚園ある?何すると?」
毎日幼稚園から帰ってきた息子が必ず聞いてきます。
今年親子共々幼稚園デビューし、
最初は泣くかな?疲れるかな?と心配していました。
ところが、びっくりする程よく馴染み、幼稚園のお話もたくさんしてくれます。
特に、異年齢クラスでのお相手さんの事は、
大好きで自慢げによく話してくれます。
自分一人では出来ない事を手伝ってもらったり、一緒に遊んだり、
ときには流行りの言葉を教えてもらったり(笑)。
自分も年長さんになったら、
お相手さんみたいなカッコいいお兄ちゃんになると張り切っています。
また、親の立場からすると様々な園の行事も魅力的です。
行事の一つである田植えは、なかなか体験できないので嬉しかったです。
まだ稲刈りをしていないのでお米ができる実感はないようですが、
「あの時植えた苗が、ご飯になるんだ。」と教えると、
「へ−、そうなんだ。」と言って、残さず食べるようになりました。
今年は親として園に行く機会が多いのですが、
いつ行っても笑顔で接して下さる園長先生や先生方、
幼稚園の雰囲気を見るたびに、「この幼稚園で良かったな。」と思います。
もうすぐ息子が帰ってきます。
今日は、お団子を作って食べるお月見会でした。
ずっと心待ちにしていた行事なので、たくさんお話してくれると思います。
子どもが楽しいと感じ、元気に登園する姿をみて、
博多南幼稚園に出会えて良かったな、と毎日実感しています。


我が家は男の子の一人っ子で、年少から3年保育でお世話になっています。
3年間、母親の私にべったりな環境からの幼稚園生活に、
入園当初は親子で戸惑ったのを覚えています。
しかし、入園前から聞いていた「異年齢クラス」の魅力を入園してすぐ実感しました。
とっても頼りになる年長のお兄さんにたくさん助けられ、
息子はすぐに幼稚園が大好きになりました。
そして大好きなお兄さんはすぐに憧れの人となり、
”僕もあんなお兄ちゃんになりたい”と言うようになりました。
学級菜園で育てた野菜を食したり、田植えや稲刈り、巻きすし作りやお団子作り…家庭ではなかなかできない貴重な体験や、
季節を身体で感じることの出来る食育も魅力の一つです。
学年別のクラスもあり、自然に幼稚園でのお友達の輪が広がり、
それぞれの先生方が見守って下さるので、
色々な先生から息子の様子を聞くことができてとても安心しています。
来年は年長になる息子。
“早く年少さんのお世話してあげたいな”と今から胸を膨らませているようです。
自分が年長さんにもらった愛情を今度は年少さんへ…
とっても素敵なサイクルの中で心も身体も大きく育っていって欲しいと思います。


我が家と博多南幼稚園とのお付き合いは、
現在小4の娘が満三歳からお世話になり、かれこれ7年になります。
入園前に、幼稚園の見学に伺った時、園庭の他、隣に小山があり、
子どもたちが、落ち葉をいっぱい背中につけて
嬉しそうにコロコロと坂を転がっていく生き生きとした様子に、
「ここに決めた!」と、主人に宣言しました。
いざ入園すると、満三歳ということもあり、毎日大泣きでしたが、
担任の先生はもちろんのこと、担任ではない先生も
「今日は、ちょっとだけ泣いたけど、後は大丈夫だったね」とか
「元気に外で遊んでましたよ」と娘のことを把握しておられてびっくりしました。そして、新しい靴を履いていけば
「わ~かわいい、新しい靴かってもらったの?」と 娘が気付いてもらいたい事をすぐキャッチして声をかけて下さり、
最後には、「毎日お預かりにして」と言うほど、幼稚園が大好きになりました。弟が生まれた時も、温かく見守っていただきました。
そして、その息子も、満三歳で入園し、
毎日、先生の背中にぶらさがってとっても甘えていました。
今は、次女が満三歳で毎日楽しく通園しています。
家に帰ると先生に変身し、朝の歌からお名前呼びから始まり、
帰りの支度まで演じるのが日課になっています。
時には、「あっ、お友達が、おしゃべりするので、絵本は読みません」と
怒っているときがあり、「今日は怒られたのね(笑)」と
吹き出してしまうことがあります。
そして、本当に幼稚園が楽しいんだなと嬉しくなりました。
今日も、どこの幼稚園?と聞かれた娘は「はかたみなみようちえんです。」と大きな声で答えていました。娘の成長が楽しみです。


年少の2学期から転入したこともあり、
不安そうだった息子が幼稚園にすぐ馴染むことができたのは、
異年齢クラスの年長さん達が優しくお世話をしてくれたおかげでした。
息子はそのとき年長さんにお世話してもらったことが
嬉しくて忘れられなかったのでしょう。
息子が年長になると、恩返しをするかのように
年少さんのお世話を熱心にしていました。
また、週に3回ある学年別クラスでは、
参観のたびに同じ年齢のお友だちとお互いに
刺激し合いながら成長する姿を見ることができ、嬉しく思いました。
このように異年齢クラスと学年別クラスの二本柱のバランスがとれていることが、博多南幼稚園の魅力の1つだと思います。
さらに、季節ごとの行事のほか、食育にも力を入れてあり、園庭での野菜作り、田植えや稲刈りの体験後のごはん炊き、味噌汁作りや干し柿作りなど…
家庭ではなかなかできない貴重な体験を通して、
息子は食べ物の好き嫌いも少しずつ克服していきました。
園長先生をはじめ、すべての先生方から愛情をもって育んでいただき、
人の話をきちんと聞く姿勢や、難しいこともあきらめずに挑戦する勇気を身につけることができました。
そのおかげで、小学校でも自信をもって過ごせています。
卒園後も週に1度のサッカー教室で幼稚園に通っています。
幼稚園に向かう途中「今日はどの先生とお話しできるかなぁ?」と
はしゃいでいる息子を見るたびに、
博多南幼稚園に通うことができて本当によかったと思っています

  • フォトブログ
  • ニュース&トピックス
  • 幼稚園見学
  • キャラクターについて
  • 課外教室・特別教室
  • 施設・制服の紹介
  • 延長保育&預かり保育
  • リトルプレイルーム
  • 育児サークル
  • 保護者様の声
  • Q&A
  • 教職員からのメッセージ
  • グランドデザイン
  • 幼稚園資料ダウンロード